何をしたかというと、僕の創ったトラックでディジュリドゥーを吹いて貰いました。
SHINOBU君は、パーカッショニストでもありディジュリドゥー奏者でもあるのです。
ディジュリドゥーを木の笛としてだけではなく、パーカッションの一つとして捉えていて、僕の組んだドラムに合わせて「えっ?ビートボックス?」って思わせる独特の吹き方で、色んなリズム、音を提供してくれました。
RECはといえば、これが(笑)…機材が止まりまくって大変でしたけどナントか持ち直して、無事録れました(フー…)
エンジニアがPCの復興に当たっている間に、二人で色々話もしてて、これからの音楽への取り組み方や、「お前はバンドじゃないからこんなやり方もあるで」などアドバイス貰ったり、PC止まるってアクシデントやけど逆にいい時間でもありました。
SHINOBU君ありがと~う!!!
後は好きに料理してくれ!との事なので、本日今から編集作業にスタジオへ行って来ます。
このトラックでのラップ、マジ楽しみにしてて下さい!
D.R 勝弥

